こんなお悩み、ございませんか?

外国人社員と
意思疎通が
うまくいかない

せっかく採用しても定着しない

外国人雇用の制度
変更に追いつけない

外国人社員の
急病事故、
どう動けばいいか
分からない
外国人雇用の「採用後」に起きる誤解・労務トラブル・定着課題を、
現場実務と法務の両面から整理します。
選ばれる5つの理由
01 現場×制度の両輪
監理組合7年・登録支援機関4年・実習生に関わって15年。日常業務から緊急対応、入管・機構監査まで、現場と制度の両面でサポートします。
02 海外×語学で
「伝わる」研修
日本語教師の経験を活かし、多言語に対応した外国籍従業員への生活・マナー指導、日本人向けの異文化理解研修まで。社内コミュニケーションを円滑にします。
03 多言語で伝わる
ルール整備
一時帰国規程など外国人向け規程の整備と外国語化に対応。ルールの明確化で、労使間の認識のズレを防ぎます。
04 緊急時から行政対応まで
ワンストップ
急病・事故などの緊急時から入管・行政対応まで、窓口ひとつで対応します。
05 定着まで見届ける伴走型支援
採用して終わりではなく、定着するまで伴走。安心して働ける職場づくりを支えます。
AN国際法務HR事務所ができること
① 外国人雇用・定着の制度設計支援
② トラブル対応・現場改善支援
③「伝わる」研修・異文化コミュニケーションセミナー
代表挨拶 — 現場を知り、文化をつなぎ、法で支える。
はじめまして。AN国際法務HR事務所代表、はなせる社労士®の浅里ゆきです。
私はこれまで、韓国や中国をはじめとする海外で働き、言葉も文化も異なる環境で暮らしてきました。その経験を通じて何度も感じたのは、「制度や説明が正しくても、相手に伝わらなければ、現場はうまく回らない」ということです。
帰国後、監理団体や登録支援機関、そして社会保険労務士として外国人雇用の現場に携わる中で、トラブルの多くは悪意ではなく、伝えたつもり、分かったつもりという「小さな行き違い」から生まれることを実感してきました。
法律や制度を説明するだけでは、人は動きません。しかし、現場感覚だけでも問題は解決できません。だからこそ私は、企業と外国人社員の双方の声を聞き、背景にある文化や事情を理解し、制度を現場で使える形に整えることを大切にしています。
外国人雇用は、正しく向き合えば、企業と働く人の双方に新しい可能性をもたらします。
現場を知り、文化をつなぎ、法でささえる。
一社一社の現場に寄り添い、安心して話せる、長く信頼されるパートナーであり続けたい。それが私の変わらない想いです。
AN国際法務HR事務所 代表 浅里ゆき
はなせる社労士®︎ / 令和8年度愛知労働局「外国人雇用管理アドバイザー」

実績
全国でのセミナー・研修・執筆実績を随時更新しています。
技能実習生への法的保護講習(毎月実施)、外国人社員向け研修、各種専門誌への寄稿など。
5カ国
10年
アジア5カ国、計10年の就労実績
1,500名
これまで関わって技能実習生、特定技能外国人数
50回
講演・研修・講習講師
毎月
継続
技能実習生への法的保護講習を2024年11月から毎月継続
3+1
日本語に加え、韓国語・英語はビジネスレベル。インドネシア語は学習中
登壇・掲載媒体(一部):KiteRa、MINAGINE、日本法令『SR』、社会保険労務士法人アーツ×KING OF TIME、外国人雇用協議会 ほか
お知らせ・活動報告
noteでも発信中
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